2020-05-01から1ヶ月間の記事一覧
5月30日は「ごみゼロの日」です。美化活動とともに、ごみの減量化と再資源化を促す啓発活動を実施するための記念日です。 1982年関東地方知事会関東地方環境対策推進本部空き缶等問題推進委員会が提唱した関東地方環境美化運動の日(通称「ごみゼロの日」)…
5月29日は「こんにゃくの日」です。こんにゃくの種芋(いも)の植えつけが5月に行われることと、「こん(5)にゃ(2)く(9)」の語呂合わせで、平成元年(1989年)に、全国こんにゃく協同組合連合会によって制定されました。 こんにゃくは、安永5年(17…
今年も「梅」の時期になりました。各種入荷しています。梅のお求めは「野尻の里」へどうぞ!
5月24日は「菌活の日」です。ホクトにより制定されました。菌そのものを食べる『きのこ』の栄養素や効果効能を生かし、美容や健康のために菌を積極的に摂り入れ、健康に過ごしてもらうのが目的です。日付は同社がテレビコマーシャルで「菌活」という言葉を初…
5月24日は「伊達巻の日」です。厚焼き卵などの寿司具を製造する千日総本社(現、株式会社せんにち)により制定されました。伊達巻の名前の由来という説のある伊達政宗の忌日からこの日になりました。
5月22日は「たまご料理の日」です。 埼玉県さいたま市浦和区に事務局を置き、全国の飲食店向けに「うまいもん認定」事業を行っている一般社団法人・全日本うまいもん推進協議会により制定されました。 日付は5月を「たま(0)ご(5)」、22日を「ニワトリ(2…
タラの芽はウコギ科のタラノキの新芽の事で、この新芽の部分を山菜として食用とします。ほのかな苦みや、もっちりした食感が春を伝える食材として人気があり、山菜の王様とも言われています。 全国で採れるので地方にもよりますが、天然物が採れる旬は4月か…
5月15日は「ヨーグルトの日」です。 菓子、健康食品、乳製品などを販売する株式会社明治により制定されました。日付はロシアの微生物学者で、1908年に食菌の研究でノーベル生理学・医学賞を受賞したイリア・メチニコフ博士の誕生日(1845年5月15日)からです…
アクが少ないため直接調理でき、栄養価も高い優れた野菜の小松菜。新鮮なうちに使用するのが理想的ですが、消費しきれないときは生のまま冷凍保存。みそ汁やスープなど、汁物の青みとしてすぐに活用できます。 小松菜を洗い根元の砂はよく落とします。 キッ…
5月8日は「ゴーヤーの日」です。1997年にJA沖縄経済連(現:JAおきなわ)と沖縄県により制定されました。日付は「ゴー(5)ヤー(8)」と読む語呂合せと、5月からゴーヤーの出荷が増えることにちなんだもの。沖縄名物のゴーヤーの消費拡大が目的です。 ゴー…
5月7日は「コナモンの日」です。「コナモン」とは「粉もん」のこと。小麦粉や、米粉、とうもろこし粉、豆粉などなど、さまざまな粉をベースに作られた食べ物は全て「コナモン」だそうです。 5月7日を、日本コナモン協会が「コナモンの日」として制定しました…
5月5日は「わかめの日」です。1983年(昭和58年)に日本わかめ協会により制定されました。 「こどもの日」にちなみ、子どもの成長、発育に欠かせないミネラル、カルシウム等を含んだワカメをたくさん食べてもらおうと設けられました。 ワカメは出産祝いに使…
新玉ねぎは水分が豊富で辛味も少なく生で食べるとみずみずしくシャキシャキとした食感でとっても美味しいです。新玉ねぎは鮮度が命です。買う時に注意したいポイントです。1.地元のものを選ぶ2.身と皮の間に隙間がなく色が良いものを選ぶ3.丸い形のものを選…
柏の葉は、新芽が出ないと古い葉が落ちないという特徴があるので、これを「子供が産まれるまで親は死なない」=「家系が途絶えない」という縁起に結びつけ、「柏の葉」=「子孫繁栄」との意味を持ちます。 柏もちというお菓子が日本の歴史に登場したのは、徳川…
♪夏も近づく八十八夜野にも山にも若葉が茂るあれに見えるは茶摘じゃないかあかねだすきにすげの笠♪ 八十八夜とは立春から数えて八十八日目の夜のことです。通常であれば5月2日がこれに当たりますが、今年はうるう年なので、5月1日が八十八夜となります。 八…